iPhoneバッテリー特集! 「なんで?」と思っていた謎、お解きします!

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iPhoneのバッテリーに

お悩みではありませんか?

 

 

「電池の減りが早い!」

 

「残量表示が急に増減するなど不安定、、」

 

「エラー表示がされてパフォーマンスが低下した!」

 

「電池(バッテリー)交換したいけど費用は?」

 

「電池交換にはどれくらい時間がかかるの?」

 

 

今回は、これら全ての疑問と

お悩みにおこたえします(^^

 

 

 

 

 

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おかげさまで

当社は石川県107社でNo.1

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バッテリー特集!

「なんで?」と思っていた謎、お解きします!

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 電池の減りが早くなるのは、なぜ?

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 リチウムイオンバッテリーは充電と放電を繰り返すごとに劣化し

容量(電気をためれる量)が減ってしまいます。

 

 

 

 

そもそも、なんで劣化するの?

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 1. 熱くなったとき

電池は「熱くなった時」に内部の電極が劣化します。

なので、これからの季節は特に注意が必要です。

高温の車内に放置すると、バッテリーは急速に劣化します。

 

2.充電時

頻繁に充電を行うことでもバッテリーの劣化は進みます。

 

3.制御回路異常

バッテリーは満充電になっても充電し続けると「過充電」となり劣化します。

反対に、残量が0%のまま放置しても「過放電」となり劣化します。

 

とくに過放電の場合は「その後充電できなくなってしまう」

ということもありますので注意が必要です。

 

iPhoneにはバッテリー内部に、この「過充電」と「過放電」を

できるだけ回避してくれる制御回路が搭載されています。

 

ですので普通に使っている分には心配いらないのですが

さすがに何週間も何ヵ月も残量0%まま放置していると

充電しようとしても出来なくなってしまうのでお気を付けください。

 

そして、この制御回路もいつかは壊れる時がきます。

コントロール精度に狂いがでて満充電が出来なくなったりします。

 

iPhoneのバッテリー残量表示が急に増減するなどで不安定になるのも

この制御回路異常によってひき起こされてる場合があります。

 

 

 

4. セルのアンバランス化

リチウムイオンバッテリーは「セル」と呼ばれる一個の電池が

何個も重なっている構造になっています。

 

セルごとに放電スピードが異なるため

そのうち充電残量もセルごとにバラバラになってきます。

 

バッテリーパックはセル1つごとの充電ではなく

セル複数個まとめての充電なので

別のセルが100%充電されていなくても

一つのセルが100%充電されると

全体の充電が完了される仕組みになっています(過充電防止のため)

 

新品のときは全部のセルが満充電されてたとしても

劣化とともにセルごとの性能差がひらいてきて

満充電されないセルが増えてゆきます

 

結果的に、電池パック全体としては

フル充電できなくなってしまいます。

 

 

 

 

iPhoneにエラー表示された場合は?

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iPhoneが突然シャットダウンし

次のようなエラー表示がされた場合は

バッテリー交換が早急に必要です。

 

「この iPhone で、必要なピーク電力をバッテリーが供給できなくなったため、突然のシャットダウンが発生しました。この現象が再度発生しないように、パフォーマンス管理が適用されました。」

 

これはバッテリーの電圧や電流が異常値となり

十分な電力が得られなくなったことでiPhoneが正常に機能せず

突然のシャットダウンが起きてしまったことから表示されたエラー報告です。

 

こうなってしまった場合は

早急にバッテリー交換されますことをお勧めいたします。

 

 

 

 

 バッテリー交換はどこですればいいの?

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 1. 正規店に頼む場合 

石川県内にある「正規サービスプロバイダ」は

石川県金沢市香林坊2−1−1香林坊東急スクエア4Fにございます

「カメラのキタムラ 金沢・香林坊東急スクエア店」の1店のみとなります。

 

現在アップル(Apple)では

「iPhoneのバッテリー交換プログラムを実施しており

 

2018年12月末までの期間限定で、iPhone 6以降の機種に限り

iPhoneの本体保証(通常の1年間保証)と

AppleCare+による延長保証期間内のいずれかであれば

基本的には無償でバッテリー交換してくれます(^^

 

保証期間が過ぎている場合でも

iPhone 6以降のバッテリー交換費用を

通常の8,800円(税込9,504円)から

3,200円(税込3,456円)に値下げしています。

※iPhone4s・iPhone5・iPhone5s・iPhone5cの場合は通常通りの8,800円(税込9,504円)のままです

 

 

ただし、、

 

フロントパネルが割れていたり、本体に大きな傷や歪みなどがあったりした場合は

別途1.5万円~3万円ほどの画面修理費用や

別途3万円〜6万円ほどの本体交換修理費用がかかる場合があります

※機種によって金額が異なります

 

アップルでは画面にヒビが入っていたりした端末の場合

バッテリー交換だけを頼んだとしても受けてくれない場合があります。

 

 

それは、どういうことかというと

 

バッテリーの交換作業でパネルを開ける際

どうしてもその刺激で、ひび割れがさらに進んでしまうなど

後にクレーム案件になってしまう可能性があるため

それを未然に防ぐ目的で

このような対応をしているのではないかと推測されています。

 

 

とはいえ、条件が揃えばめちゃくちゃお得になる

こんな機会はそうそうないということで

 

Apple Storeや正規店には連日

バッテリー交換を希望するユーザーが殺到し

 

バッテリーの在庫切れなどから、予約待ちだけで何週間もかかる店舗も

現在は出ているようです。

 

 

 

 

 

 2. 非正規店に頼む場合 

正規店と違い、バッテリー交換を即日でやってくれるところが殆どです。

当社の場合は10分ほどで交換作業は完了いたします。

 

そして交換費用も安くしている非正規店が殆どです

 

 

 

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当社のバッテリー交換の料金は次の通りとなります

 

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機種 修理料金
iPhone 4s ¥3,334
iPhone 5 ¥3,519
iPhone 5c ¥3,519
iPhone 5s ¥3,519
iPhone SE ¥3,704
iPhone 6 ¥4,445
iPhone 6Plus ¥5,186
iPhone 6s ¥5,741
iPhone 6sPlus

¥6,667

iPhone 7 ¥6,667
iPhone 7Plus ¥7,778
iPhone 8 ¥7,778
iPhone 8Plus ¥9,630


※部品代・作業料すべて込みの価格(税抜き)です

 

 

非正規店としては、石川県内にあるどこのお店よりもお安い

北陸最安の修理料金となっております。

 

 

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非正規店で頼まれる場合に 

最も気をつけてほしいことがあります。

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それは

 

「独自PSE表示品」を使用している店舗か確認する

ということです。

 

 

 

 

 

 

 

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重要! iPhoneバッテリー交換時の店選び

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iPhoneに使われているリチウムイオンバッテリーは

正しく扱わないと、とても危険なものであり

 

世界各地で発火や爆発など、数多く報告されています。

 

 

なぜリチウムイオン充電池だけ

発火や爆発のニュースが多いのでしょうか?

 

実は、リチウムイオン充電池の電解液には

これまでの充電池の不燃性の電解液と違い

 

「可燃性の液体」が使われています。

 

 いってみればガソリンのようなものです。

 

 

何らかの原因でショートすれば

そりゃ発火や爆発するわけですね、、

 

 

これだけ危険なバッテリーですから

日本では販売者に

 

PSE(電気用品安全法)で定められた

「安全基準を満たしているか」を検査する義務が課せられてます。

 

 

 

 

 

検査はどこの修理店も守ってる?

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正規のiPhone修理店は「Apple純正品を使用」していますので

100%「PSE法をクリアしたバッテリー」が使われています。

 

当社が使用していますバッテリーも

100%「PSE法をクリアしたバッテリー」が使われていますのでご安心ください。

 

 

しかし、非正規のiPhone修理店のなかには

「PSE法をクリアしたバッテリーかどうか分からないもの」を

パーツ会社から仕入れているところがあります。

 

後でご紹介いたしますが

 

当社に持ち込まれた「他店でのバッテリー交換歴」のある端末で

「違法の可能性があるバッテリー」が取り付けられていたことが何度かございました。

 

当社が中部経済産業局に確認しましたところ

「修理店は取り締まりが難しい」との回答を得ました。

 

あくまで「販売」されたかどうかが問題であり

修理料金を「部品販売」ではなく「技術料」などの名目でやっているなら

罰することは難しい。

 

とのことでした、、

 

 

 

実際に取り付けられていた違法の可能性があるバッテリー

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これが実際に、前の修理店で使用されていたバッテリーです

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裏も表もシールが貼られ、PSEマーク自体表示されていません。

 

 

 

次はこちらをご覧ください

 

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こちらのケースではアップルマークが塗りつぶされています。

 

 

非正規店では純正品を扱うことがメーカーから認められていません。

 

なのでAppleマークのある部品などは使うことが出来ないのですが

こうして塗り潰すことで抜け道を作っているようです。

 

 

そして何よりも

このAppleマークのあったバッテリーは純正品ではない可能性があります。

 

基本的にAppleでは純正品を自社系以外には流通させていません。

 

もし非正規に流通しているものがあれば

それらは、模造品か工場の検査で通らなかったB級品

 

いわば「アップルの基準を満たさなかったバッテリー」が

一部の非正規店に流れていると考えられます。

 

こうなるとPSEマークがついていたとしても効力はありません。

 

 

リチウムイオンバッテリーは扱い方を間違えれば

発火・爆発もする、大変危険なものです。

 

検査をパスしなかったものは、事故のリスクも当然高まることになります。

 

 

 

 

 

 

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そもそも検査で落とされるバッテリーとは?

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例えば電圧・電流値に異常があり

そのまま使用すれば「iPhoneを壊してしまう恐れがあるもの」であったり

 

バッテリー内部に不純物が混入している不良品で

通常使用していたとしても「発火・爆発につながるリスクの高いもの」であったりします。

 

 

 

 

 

 

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それだけ危険かもしれないバッテリーを、なぜ使う店があるの?

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PSE安全法に基づく自主検査体制の環境を整えるためには

莫大なお金がかかります。

 

ですので抜け道があるならと、そちらに流れてしまう業者が現れ

未だ多く存在し後を絶たないようです。

  

 

 

 

 

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大手販売店のテナントに入ってる修理店は安心?

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「PSE法を守っているか」の、テナントへの審査・指導はされていません。

なので、大手のテナントに入ってる修理店だから安心というわけではございません。

お気を付けくださいませ。

 

 

どこの修理店であっても

 

お店側に「実際に使う予定のパーツ」をその場で見せてもらい

きちんと「PSE安全法を守ってることが分かるバッテリー」が使われているかを

お客様ご自身が「その目で確認されることが望ましい」という現状であることから

 

お客様の不安を払拭する意味でも

最近は「修理場所をガラス張りにする」などで

修理の様子をオープンにするところが増えてきたりもしています。

 

安全にかかわることですから

修理店選びは入念にされますことをお勧めいたします。

 

 

 

 

 

 

PSE関連サイトへのリンク

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違法バッテリー追放キャンペーン(iPhone修理スマートドクター様のサイト)

違法バッテリー追放キャンペーン

http://www.iphone-osaka.biz/ihou_battery_campaign/

 

 

 

iPhoneバッテリーのPSEマークは表示されていないと違法?(最安修理.COM様のサイト)

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 https://saiyasu-syuuri.com/blog/iphone-battery-psemark-illegal/

 

 

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 「小松市~金沢市~かほく市」エリアは訪問費無料です

修理料金だけで大丈夫です。

 

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最短1時間以内に訪問、着いたら即修理!

 

 

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 修理のお見積もり無料!  

 

お問い合わせだけでもかまいません

 

【24時間対応】

 

090-2100-5347 まで

 

お気軽にお問い合わせくださいませ(^^

 

 

 

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各種リンク 

 

 

【修理の流れ】について

 

 

 

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